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京セラTASKalfa6052シリーズの特長②

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京セラTASKalfa6052シリーズの特長をご紹介。第ニ回は「プロダクティビティ」。高い技術力は長寿命だけにとどまらない。画質はもちろん、高生産性にもこだわっています。

【新トナー技術の採用で1200dpiの高画質を実現。】
新製品はトナー粒子の配置が均一になる新技術を用いて高発色を実現。1200dpiの高解像度とあいまって高画質を実現しました。

【封筒からSRA3サイズまでカセットから給紙で利便性を向上。】

A6、はがきサイズ、洋形2封筒など、今まで手差しで行っていた特殊紙をカセットから印刷できるようになりました。さらに京セラ製品初のSRA3サイズに対応。同じくカセットから給紙が可能なので、A3実寸で見せたい資料もサイズを変えずに出力できます。

※はがき、封筒は紙や種類によって非対応の場合がございます。事前にお問い合わせください。

【白紙を飛ばして無駄な経費を削減。】
数枚の資料をまとめてコピーやスキャンする際、両面と片面の混在で、間に白紙が入り用紙が無駄になったことはありませんか?TASKalfa 6052ciシリーズは読み込んだ白紙原稿を削除してデータを作成するため、用紙を無駄にすることなく印刷できます。

【高速復帰】
ウォームアップタイムは17秒以下。始業時の立ち上げや マシンの復帰待ちもスピーディー

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