コピー機 新品・中古のメリット・デメリット

京セラコピー機中古コピー・複合機のメリットは、コピー機本体価格は新品と比べかなり安い事です。短期利用で壊れたら処分するのであれば中古コピー・複合機がオススメです。

中古のデメリット

ただし、中古コピー・複合機のデメリットは、カウンター料金が高く、新品と比べ通常の2倍~4倍程度です。
中古コピー・複合機の方が当然修理・メンテナンスのリスクが高くなってしまうからです。
メンテナンス無しというケースもありますが、壊れた時に保守対応だけを他のコピー・複合機業者でお願いできる事はほとんど無い為、最終的にコピー機メーカーに修理依頼をする事になり、数十万円の部品代等の修理代金が発生するといった事もよくお聞きします。
さらに、コピー機メーカーの部品供給は8~9年とされており、部品が無くなると修理不可となってしまう事もデメリットです。

新品のメリット

新品コピー・複合機のメリットは、最新の機能・性能で品質の高いコピー機・複合機が利用できる事です。
デメリットは本体価格が高い事です。リース契約で月額費用に分散して支払う事で初期費用を抑える事はできますが、リース契約の場合は途中解約ができないので契約満了までコピー・複合機を利用しなくてはいけません。

事務所の環境や予算等を考えてコピー・複合機は利用していただきたいですが、やはり一番なのは安心・快適な事務所環境だと思います。

是非一度当社にお問い合わせをお願いいたします。

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