京セラの複合機・プリンターが、5月26日から開催される伊勢志摩サミットの会場および国際メディアセンターで採用されることになりました。
サミット開催期間中、各会場における複合機、プリンターの設置から保守までを京セラが全面的にサポートしています。
伊勢志摩サミットでは気候変動が主要なテーマとなっており、その運営においてもさまざまな観点から環境に対する配慮がなされています。
京セラは、業界に先駆けて環境性、耐久性に優れた製品の開発に取り組んでいます。
環境性と経済性の両立を図った「エコシスコンセプト」を元に商品化されたECOSYSシリーズのプリンターは、今回のサミットでも採用されています。
省エネで環境に配慮した設計と独自の長寿命技術により、廃棄部品を減らし、低ランニングコストを実現した当社の製品は、サミットのコンセプトとも一致しています。
当社なら導入からメンテナンスまでを
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